{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/1

KATO 10-1761 東京メトロ半蔵門線 18000系 4両増結セット

残り1点

11,330円

送料についてはこちら

簡易説明:東京メトロ半蔵門線18000系は令和3年(2021)8月に登場した、東京メトロの最新車両です。 従来の車両よりも床面高さを低くすることでホームの段差の低減が図られ、また走行車両の機器状態をモニタリングするシステムを導入し、安全・安定の運行を実現しました。半蔵門線渋谷~押上間のほか、相互直通運転先の東急田園都市線の中央林間、及び東武スカイツリーラインを経て東武日光線の南栗橋、東武伊勢崎線の久喜まで運行されています。 スロットレスモーターを採用、なめらかな加速・減速をお楽しみいただけます。 主な特長 ●東京メトロ半蔵門線18000系 ・令和3年(2021)8月に登場し、半蔵門線渋谷~押上間のほか、東急田園都市線、東武線での久喜まで相互直通運転されています ・新開発のスロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現 ・鷺沼検車区所属の18102Fがプロトタイプ ・ホームドアに対応して窓上部にデザインされた紫のラインカラーや車イスマーク、ベビーカーマークなどの表記を美しく表現 ・ヘッド/テールライト、前面表示点灯(白色LED採用)。粒状のヘッドライトは全灯点灯した姿を再現 ・中間連結部は各車ともフックなしのボディマウント密連形カプラー、先頭車先頭部のみダミーカプラー採用 ・前面表示は「89S 急行 久喜」取付済。交換用として「59S 各駅停車 中央林間」と無地のものが付属。側面行先表示は非表示状態の黒無地で再現。行先表示シール付属

セール中のアイテム